親しみやすさ
達磨を思わせる丸い表情と餃子のモチーフを重ねることで、 一目で覚えられる親しみやすい印象を目指しました。
LOGO / 食品製造業ECブランディング
2019.08
「おやじの餃子」は、食品ブランドとしての印象設計を目的にロゴを制作したプロジェクトです。 現在は名刺デザインと、冷凍餃子のパッケージ化を想定したモックアップが存在しており、 ECサイトについても実装を前提にしたプロトタイプの検討を進めています。
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家庭向けの冷凍餃子ブランドとして、親しみやすさと商品としての視認性を両立するロゴを目指しました。 餃子という大衆的なモチーフを扱いながらも、単なる安価な印象に寄りすぎず、 ブランドとして認識される記号性を持たせることを意識しています。
また、店頭や紙媒体だけでなく、EC上でのサムネイル表示や商品一覧の中でも 認識しやすい構造になるよう、シンプルな円形構成と強いコントラストで整理しました。
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達磨を思わせる丸い表情と餃子のモチーフを重ねることで、 一目で覚えられる親しみやすい印象を目指しました。
冷凍食品パッケージやECサイト上でも商品名とブランドが明快に伝わるよう、 シンプルな輪郭と強い配色で設計しています。
商品単体ではなくオンライン販売を見据え、 パッケージ・名刺・Webへ自然に展開できるブランド記号として整理しました。
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ECサイトはまだ完成していませんが、商品ブランドとしての見え方を確認するために、 オンライン販売を前提としたカンプのプロトタイプを制作しています。 商品一覧・ブランド訴求・購買導線の整理を目的に、ロゴや商品写真がどのように機能するかを検証しました。
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ロゴ単体の印象だけでなく、商品パッケージやEC展開まで視野に入れ、 食品ブランドとしての認識しやすさと親しみやすさを両立する設計を行ったプロジェクトです。
このようなデザインのご相談も承っています。
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